仮面ライダーマイス
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一話 子マイスターとお嬢様
二話 モダンウサギと走るカメ
三話 正義の黒猫ライダーにゃ
麻尾達臣「うおお・・・!これが仮面ライダーの力 正義の力か!」
四話 狼には裏がある
天多可「お嬢さん 君は人類の希望になれるかもしれない。だから 正しい心を持って生きるようにしなさい。そうすれば きっと君の両親も天国で笑顔になれる」
五話 犬が出るか蛇が出るか
メモ
本編で気になるシーンのメモ
・100年前 先代マイスとマオウとのやり取り(1話)
百年前 時は大正時代 深夜の帝都に怪しき影
マイス?「人類の 大いなる希望を 何故 手に掛けた」
マオウ?「希望というのは まやかし かの者は禍だ」
形質転換(メタモルフォシス)
↓
マイス「100年後 また新たな扉が開かれる!人の進化は止められない!」
マオウ「ならば 次こそは僕の手で本当の希望へと導く!」
マイス「させるものか!」
・瑞生優菜
宙が卵料理にシードエグズを混ぜている。(1話)(3話)
天多可「それより 優菜は?」
宙「もう寝てる」
天多可「そうか。あっ・・・もう一個あった。どうだ?最近は」
宙「今のところ維持できてる」(2話)
華武利「このネズミくんはベルトを胸にしている上に制御バックルもないんだよね」
リュウズ「まさか 未知の機構が加えられているのか?」
華武利「みたいだね。バックルなしじゃ われわれでも使えないはずなのに」(2話)
天多可「(宙に対して)よくやった。この先も頼むぞ。お嬢さん 君は人類の希望になれるかもしれない。だから 正しい心を持って生きるようにしなさい。そうすれば きっと君の両親も天国で笑顔になれる」(4話)